メモ帳

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

Bルートシウェンその後(タクティクスオウガ外伝)

アルフォンスにアンビシオンを託されてローディスに帰還

その後出会った16歳のアルフォンスと同い年の少年に出会う。
教皇の片腕となるべく生まれた少年にかつてのシビュラの面影を見出し、新たな生きがいを見出していく。

スポンサーサイト

PageTop

グレイドとセルフィナ

二人は口にこそ出さないけれど、子供ができないことが悩みの一つだった。
そしてドリアスが戦死した際、彼に孫の顔を見せてやることができず、親不幸なことをしたと悔恨。

しかし聖戦の間にさまざまな親子、それも血のつながりのないエーヴェルとマリータやハンニバルとコープルの姿に二人の気持にも変化が現れる。

その後二人はファバルの孤児院の子どもたちを引き取り、育ての親となる。

PageTop

アレスとナンナその後(ブラック)

・アグストリア王と王妃となった二人の間には二人の男女の兄妹が誕生する。
 しかしその二人もまた実の兄と妹でありながら愛し合ってしまった結果、駆け落ちの末に心中してエルトシャンとラケシスの血脈はここで尽きることになった(デルムッドは独身)。

PageTop

ニーナその後(改変)

・祭壇にて、罪悪感(といってもハーディンをカミュへの愛ゆえに愛せなかったことのみ)ゆえに自らメディウスの業火に身を投げようとするところお約束通りシリウスがかばって彼の仮面が外れる。彼のいまわの言葉は「ティータ」。そしてニーナのティータを探す旅が始まった。

・しかし彼女はバレンシアの方向など知らず、知っても船賃すら払えない。手に職もない。
 結局「パンと水だけでいいから」と旅館に住み込みで働く。しかし、そんな生活など耐えられるはずもなくマルスの温情にすがるためにアカネイアに帰る。しかし結局オレルアン送り・・・・・・ならまだましであって、「ニーナ? 誰それ」と相手にされないのがオチ。

PageTop

精霊の森IF

ヴェルダン制圧後のシグルド、ディアドラの宿命を知り彼女と共に森で生きる決意をする。
そして聖騎士身分をバーハラに返上

知らせを受けたアルヴィス、精霊の森にシグルドを訪問。
「せめて自分の口から陛下へ報告を」

説得を受けてシグルドとディアドラはバーハラへ

ディアドラの聖痕が発覚し、急きょイザークのクルトは召還される

以下省略

PageTop

ジークその後

・バレンシアに帰国し、ティータが待つはずの家に向かうがその家には見知らぬ家族が住んでいる。

・国王夫妻に挨拶をしようと王宮に向かうものの、誰も彼を知らずに門前払い。

・かつてジークは記憶を失っていた。そして今では誰もが彼を忘れている。まさに悪夢

・かつてのリゲル領の修道院に尼僧ティータが働いているという情報を偶然耳にして向かい、面会を希望。しかし現れた彼女は「お人違いでございます」と言ってきかない。そして、執拗に迫ってくる彼におびえて逃げる。別の尼僧が言うには「彼女は幼い頃からここで生活。男の人と全く関わりはない」

・そうして居場所のないジークはノーマの弟子入りして修道僧になるのでした。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。