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セリスとラナ(ペルルーク10章直前)

・ペルルークに着いてから、セリスはなぜか自分の髪を重く感じる。

・ラナとのひと時。
 ティルナノグを出発した頃は肩につく程度だった髪は、進軍のうちに伸び、今では結っている。
 髪が伸びたのはラナだけではない。

・ペルルークではオレンジの香りがむせ返り、誰もがそれまでにない解放感を味わう。

・セリス、ユリアからMシールドをかけられたことをラナに告白。
 あの魔法はどうして危険なのか。
 どうしてユリアがあの魔法を知っているのか。

・「ユリアの記憶が戻ってきているのかもしれないわ。」
 「どうして?」
 「あの時、ユリアは『この花の名前は、母様が教えてくれた』と言ったのよ」

・ユリアは今どうしているのかしら?
 ユリアと出会ってからのセリスとラナの気持ちの変化
 セリスはラナの手をいつか握っていた。
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