メモ帳

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

ジークその後

・バレンシアに帰国し、ティータが待つはずの家に向かうがその家には見知らぬ家族が住んでいる。

・国王夫妻に挨拶をしようと王宮に向かうものの、誰も彼を知らずに門前払い。

・かつてジークは記憶を失っていた。そして今では誰もが彼を忘れている。まさに悪夢

・かつてのリゲル領の修道院に尼僧ティータが働いているという情報を偶然耳にして向かい、面会を希望。しかし現れた彼女は「お人違いでございます」と言ってきかない。そして、執拗に迫ってくる彼におびえて逃げる。別の尼僧が言うには「彼女は幼い頃からここで生活。男の人と全く関わりはない」

・そうして居場所のないジークはノーマの弟子入りして修道僧になるのでした。
スポンサーサイト

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。