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アイラ・2章終了後

・ラケシスと彼女自身の比較-一人取り残され打ちしおれたラケシスを見て
 「私も兄を尊敬し、また、かけがえのない肉親として愛してはいたが彼女のようなものではなかったな。」

 彼女はエルトシャンのことしか頭になく、周囲の状況を把握していないようにも見える
 その兄は独身なのか?

・ノディオンを残しアグストリアの諸侯すべてを敵に回した状況にリボーを思い出す。
 もしかすると、とんでもない過ちだったのか。

・レヴィンには初恋の人を思い出す。
 あの人にはそこまで探してくれる人はなかった。
 当たり前だな
 そして私は兄の頼みで出ざるをえなかった。
 あの人は今生きているのか? どうして国を出たのだ。やはりイザークでは生きにくかったのか。
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