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シルヴィア→レヴィン

・2章フュリー登場
 シルヴィアにとっては「いきなり出てきて誰アンタ」
 同時にレヴィンの正体を知ることに
 レヴィンは他の「高貴」な人とは違うのよ!
 アイラみたく国を失くしてさすらっている人もいるんだから。レヴィンは自分からさすらっていけど、この先どうなるかはわからない世の中。レヴィンは自分から捨てた。もうレヴィンは王子じゃないの!
 王なんてなりたくてそれに向いている人がなればいいの! ここはアグストリアなの、シレジアではないの! しかし彼女の心には周囲の王侯貴族の多さに疎外感も内包。

 ラケシスの様子にエルトシャンを勝手に想像。「兄」はそういうもの? しかしシグルドとエスリンは?

 しかし時がたちシレジアに帰国した途端レヴィンの顔が「王子」のそれに戻っていることにやがてシルヴィアは気がつくことに。
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